「住まいのドック」
	建物の耐震診断・劣化診断で
	安心のリフォーム

サンヨーホームズ株式会社

建物の耐震診断・劣化診断なら「住まいのドック」、
耐震補強工事や各種リフォームもサンヨーホームズにお任せください。

あなたのお住まいは安心ですか?
地震への備えは?
建物の劣化は進んでいませんか?

もしものときに備えて、いまの住まいの健康状態を知る。
これからもずっと大切な家族を守るために、
住まいの健康診断をしてみませんか。

地震に備えたい!
そんな時はサンヨーホームズにお任せください。

人は人間ドックで健康状態を知り、病気の早期発見・早期治療を心がけます。
それは家でも同じこと。長いあいだ住み続けていると、見えないところで劣化が
生じていたり、十分な耐震性を確保できていなかったり。
サンヨーホームズの「住まいのドック」では、住まいの専門家が様々な調査より
家の耐震性能や各部材の耐久性を総合的に診断いたします。
大地震はいつ起きても
おかしくありません。
木造建築は
建てられた年代で耐震性が
大きく変わります。

耐震基準の現状を知り、早めの地震対策を!

Q:旧耐震基準の木造建物は揺れに弱いの?

A:1981年5月以前(旧耐震基準)の木造建物は
  約98%※1 が耐震性に問題を抱えています。

壁量で分かる地震への強さ

耐震性能の指標のひとつに、壁量があります。旧耐震基準は壁量が少なく、その頃に建てられた木造建築の約98%が問題を抱えているといわれています。

Q:新耐震基準の木造建築なら大丈夫?

A:1981年~2000年の間(新耐震基準)の
  木造建物でも85%※2 は耐震性に問題があります。

約1万棟のうち
8,813棟に問題が

1981年~2000年の間に建てられた木造建物1万336棟を調査した結果、8,813棟(約85%)が今の耐震基準を満たしていないことが分かっています。
※2 出典:NHKニュース(2014年1月14日)
※1 出典:日本木造住宅耐震補強事業者協同組合調べ 調査対象・木造在来工法2階建て以下の住宅

「住まいのドック」のご用命・お問い合わせはお近くのサンヨーホームズまでご連絡ください。

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